いわき経済同友会

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The Society for Economic Activation of IWAKI CITY
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第二グループ会 事業計画

年間テーマ
現在の大都会一極集中のリスク分散と、地方都市の価値向上を目指す観点から、スポーツ・観光など各産業の今後を議論し、重要なインフラとなるITテクノロジー拡充の必要性を検証・提言し、「住みやすいまちいわき」として多拠点居住の有力候補となるための研究発信を行う。
主旨
  • 人の交流に伴う、スポーツや観光による経済効果を検証し、関係団体および、官民連携を模索する
  • 環境資源としてのスポーツによる、いわき市の活性と交流人口あり方を検証し提言する
  • ITテクノロジーなど、インフラとなる、通信技術や産業等の必要性を検証し研究発信を行う。
    コロナ禍による、情勢の変化をとらえて、「コロナ禍後、何をしてくか」を考えていく
第二グループ会 月別事業計画
事業活動内容
4 顔合わせ。いわき経済同友会令和3年度方針ならびに、いわき経済同友会の役割と、2G方針および計画共有
5 ㈱Healthee Oneによる、地域医療課題解決への取り組みと現在の利用現状確認。
6 いわきの人口動態変化を考えて、今後の予測の話を聞く。※市役所他、講師予定。人口増加する事により、産業・観光等のメリットを再度、考える。
7 (担当例会)外部より、講師を呼んで、「地方都市における企業の役割や方向性」をディスカッションし、リアル(会場)とバーチャル(Zoom)にて発信。
8 納涼グループ会
※東京オリンピック開催。
9 スポーツ宣言都市いわきの市民健康と、経済効果をもたらすスポーツ在り方を考える。
スポまち協議会(加盟70団体)への共働方法を考える。
10 移動グループ会
例)スマートシティAiCT・相馬ロボットテストフィールド・Jビレッジ視察研修予定。
11 コロナ禍での東京オリンピック開催後のICT普及による、経済動向や社会変化を考える。
※産業・働き方、観光、スポーツ交流など。
12 次年度の方向性の確認と、グループ忘年会
1 今年度振り返り
次年度に向けて戦略議論
2 経済効果をもたらすスポーツ&観光交流 産業総括
3 まとめグループ会